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ビックスマイル リバーガイド募集
BIGSMILEではリバーガイドを募集しています。

ガイドをしてみませんか?
ラフティングガイドに興味がある人、スタッフやお客様と楽しい時間を過ごしたい人、ラフティングガイド・トレーニングを受けませんか?
自然との一体感、お客様の笑顔、充実感など満足度は非常に高いです。
ぜひラフティングガイドとして僕たちと一緒にBIG SMILE(大きな笑顔)を実現しましょう!
夏季中心に働ける為、冬季はボードやスキーに打ち込めます。また、外国人ガイドも多数在籍しているため、英会話の勉強ができ、実務の中でPC技能や電話応対、ヒューマンスキルなで人生において必要な能力も身につけれます。研鑽をつめば正社員としてビックスマイルの中心となって働く事も可能です。



社長より         
    


これからラフティングガイドを目指されるみなさまへ


私達は、お客様やスタッフがビックスマイルになれる事を目標に活動しています。本当のビックスマイルを真摯にとらえて、お客様の安全やサービス・スタッフの学びなどに大きな力を入れています。ビックスマイルの仕事は非常に楽しい仕事だからこそ、たくさん成長できる事があります。お客様が何を求めているのか考え、視野を広くもち、世の中のニーズや情報などを検討し、より高いサービスを提供していきましょう。
誰もが、最初は初心者です。
「今日より明日」「今年より来年」自分にできないことに挑戦することで、日々学びながら一緒に成長していきましょう。
私達と一緒に本当のビックスマイルを作っていきましょう

宇山 昭彦

 
リバーガイドってどんな仕事?     
  ラフティングガイドの仕事は、ラフティングに関する全ての業務をしていただきます。
  毎日、いろいろな種類の仕事がありますが、そのうちのよくある仕事をここで紹介します。
 

ボート担当のポンプアップチームは、ボートを膨らませます。膨らませ方のコツは、気温・水温にあわせて空気圧を変える事です。
受付チームはお客様への対応です。お客様が、シューズをレンタルされたり、書類を記入されたり、ウェットスーツに着替えたりされるのをお手伝いする仕事です。期待と不安で緊張されているお客様に、リラックスしていだく重要な仕事でもあります。

お客様が着替え終わられたら、安全についての説明をした後、川に出て、ボートのコントロールです。コントロールはできて当たり前。お客様に楽しんでいただくためのトークや、万が一に備えた安全管理、チームオペレーションなど、いろいろな事に気を使っています。

途中、岩場からの飛び込みなどのアトラクションのサポートもします。また、飛び込みだけでなく、いろいろな遊びでお客様に楽しい時間を過ごしていただきます。
また、絶対に怪我されないように、しっかりと案内誘導します。

お客様がベースについたら、着替えていただきます。
その後、ツアー中に撮った写真などをご覧いただきいて、リラックスしていただきます。今日のツアーを振り返ったりして、歓談の時間です。
さぁ、最後の片付けです。
お客様のウェットスーツを洗ったり、更衣室やトイレを清潔に保ったり、ビックスマイルに来られたお客様が楽しんでいただけますように、しっかり、きっちり仕事します。

仕事が終われば、有志でご飯を食べに行ったりもしています♪

 
ガイドの待遇         

  @契約社員 (採用受付中)

   ■給与 月給17-22万円 (研修期間15万円)
   ■期間 4月上旬より随時〜10月中旬
   ■場所 京都府亀岡市(保津川) 岐阜県郡上市(長良川) 
         高知県長岡郡(吉野川) 埼玉県長瀞町(荒川)より相談 
   ■業務内容 ラフティングガイド及び付随する全ての業務
   ■休日 当社の指定する月6休
   ■待遇 労災・雇用保険・健康保険・厚生年金あり 寮無料 各種資格(中型免許やTOEIC)補助あり


   ※募集期間  現在募集中です。
    2010年度スタッフ 随時〜2010年4月末日まで
    お気軽にお問い合わせください。

  A週末ガイド (採用受付中)

   ■給与 保津川・吉野川・長良川 一日(半日コース2回) 9,000円〜14,000円
         吉野川一日コース 12,000円〜17,000円
   ■期間 4月〜10月で希望日を調整
   ■場所 京都府亀岡市(保津川) 岐阜県郡上市(長良川) 
         高知県長岡郡(吉野川) 埼玉県長瀞町(荒川)より相談 
   ■業務内容 ラフティングガイド及び付随する全ての業務
   ■待遇 寮(無料)
   ■トレーニング 事前にトレーニングコース(無料)の受講が必要


   ※募集期間 現在募集中です。
    2010年度スタッフ 随時承っております。 
    お気軽にお問い合わせください。

  B経験者ガイド (採用受付中)

   経験者ガイドも大募集中です。
   たくさん川に出て一緒に働きましょう。
   希望すれば、レスキュー3イントラについて、日本最先端のレスキュー技術の勉強もできますよ。
   スタッフもお客様も本当の意味での「BIGSMILE」を!!
   是非お気軽にお問い合わせください。

 
リバーガイドインタビュー
 
 

プロフィール
リバーネーム まっちょ
1981年兵庫県出身

一般的な社会人をしながらも、どこか満足のいかない日々。。。
そこで出会ったのがラフティング。
アウトドアを仕事にする。理想の仕事!!

契約社員としてビックスマイルに入社し、
1年目にして吉野川小歩危コースのガイドになるなど、目覚しい活躍中です。現在は中心を支える一人として、長良川マネジャーとして正社員として、日々お客さまの笑顔を作る事に勤しんでいます。

 
 
Q1 ラフティングガイドを目指したキッカケは?
A1   もともとアウトドアがとても好きで、自然に関われる仕事ができたら最高だなと感じていました。そんな時にアメリカのコロラド川に行くことがあり、偶然ラフティングを目撃、「うわ〜〜楽しそう!!」 その興味だけでビックスマイルにきました。
Q2   トレーニング中大変だったことはありますか?
A2   毎日楽しいので大変だったことがあまりないのですが、よく考えてみると1つだけありました。トレーニングで激流を泳いだ時に、波に揉まれてなかなか水面に出られなかった時です。実際沈んでいたのは数秒だったんですが、何分にも感じました。その後、水が恐くなって激流に飛び込むことをためらったのを今でも覚えています。今では流されても波に揉まれても楽しいですけどね。
Q3   ラフティングガイドになった後、大変だったことはありますか?
A3   ガイドになった瞬間から、ボートにはガイドは自分ひとりだけ、後はお客さんという状況になります。すべては自分次第でプレッシャーだらけでした。お客さんをどう盛り上げるか?操船もあるし写真も撮らないといけないし、トラブルが起こった時は自分で判断しなくてはいけないし、と最初はかなりいっぱいいっぱいでした。お客さん達は僕達の経験や歴は一切知らないだけに、「ガイドになりたて」なんてことが悟られないように巨星を張ってガイドをしていました。
Q4   ラフティングガイドになってよかったなあと感じるのはどういうときですか?
A4   お客さんが満面の笑顔でよろこんで帰ってくれた時です。そんな時は僕も一緒になって楽しんでしまってます。後は、毎日自然の中でお客さんと遊べるのが最高ですね。
後は、外国人ガイドが多いので自然と英語が話せるようになりました。
毎日お客さんと楽しんでしまって、自然と英語まで話せるようになる。正直かなり楽しいですよ!
Q5   ラフティングガイドになりたいなあ、と思っている人に一言!
A5   僕はこの仕事は天職だと思います。一緒にラフティングしましょう!!
 

 

プロフィール
リバーネーム さかっち
1984年生まれ 京都府出身、大学4回生
大学でラフティングと出会い、そこから、BIGSMILEに出会う。約1ヶ月半の短期間のトレーニングにてガイドデビュー。週末ガイドの中心人物として大活躍中。
大学夏休みの時間をラフティングで楽しみながら、お小遣いも稼ぎ、卒業旅行でニュージーランドラフティングをたくらむ。

 
Q1 ラフティングガイドを目指したキッカケは?
A1   ラフティングを始めたきっかけは大学で「探検部」に入ったことですね。ここでラフティングの楽しさにはまりました。
探検部でもいろいろな川にいったりして楽しかったんですが、
我流ではなくもっと本格的に技術を学びたいとう気持ちがわいてきてガイドになろうと思いました。
ちなみに、ビックスマイルを選んだのはレスキュー技術の習得にも力を入れていたからですね。
Q2   トレーニング中大変だったことはありますか?
A2   一番最初の頃、ラフティング以外にもウェットスーツの干す場所・靴の洗い方など覚えることが多くて大変でした。
でも先輩ガイドがきちんと教えてくれ、複雑なことも少ないので覚えるまでにあまり時間がかかりませんでしたね。
Q3   ラフティングガイドになった後、大変だったことはありますか?
A3   昨年(2006年)の夏は毎日のようにガイドをしていたので、やっぱり朝起きるときは眠たかったですね。
また、それなりに肉体労働なので何日も続けると疲れるときもありましたが、ガイドの仕事自体は毎日いろいろなお客様に出会えて川の水位も変わるので変化に富んでいて楽しかったです。
夏の終わりには少したくましい体つきになったような気がします。
Q4   ラフティングガイドになってよかったなあと感じるのはどういうときですか?
A4   ツアー中に、激流や僕のトーク(?)でお客様に盛り上がってもらえたときです。昨シーズン、まだ僕はガイド一年目だったんですが、お客様がリピーターとして1シーズンの間に2回来ていただいたときもうれしかったです。
あと、ガイドには山や川などアウトドアな活動をしている人が多く、海外も含め本当にいろいろな情報が交換できます。これもよかったと思えることですね。
なんといっても、毎日ラフティングがやれる環境はガイドしかありません!
Q5   ラフティングガイドになりたいなあ、と思っている人に一言!
A5   正直に言って、ラフティングは「お客様」より「ガイド」の方が面白いと思います。
みんなの司令塔となって指示を出しボートを操る快感はガイドだけのものです。
まずはトレーニングに挑戦してみよう!
リバーガイドへの道        
ラフティングガイドってどんな仕事だろ?経験が無いけど僕にも出来るのかな?女の子なんだけど大丈夫なのかな?ちょっとでもラフティングガイドに興味を持ったら、迷わず電話(0771-29-5370)かE-MAILで問い合わせてね。
どういうトレーニングをするのか、期間はどれくらい掛かるのかなど、詳しく説明します。その上でがんばっていただける方に面接致します。
いよいよトレーニング開始です。BSガイド検定試験に向けて、操船、レスキュー、ガイドトーク、接客等のトレーニングを行います。
最後の関門、ビックスマイルのラフティングガイド認定試験。これに合格すればラフティングガイドデビューだよ。